DocAve TrashBin for SharePoint

  • SharePoint から削除されたアイテムを
    エンドユーザーによる復旧が可能
  • 削除前のバージョン履歴、
    メタデータ、セキュリティを復旧
  • セキュリティ トリミングによる文書、フォルダ、
    リスト、アイテムのリストアをユーザーに委任

DocAve TrashBin は、すべてのバージョン履歴、メタデータ、およびセキュリティを保持しながら、”SharePoint 対応” アプリケーションから削除されたアイテムを、SharePoint エンド ユーザーがリカバリーできるように設計された Web パーツです。

すべてのAvePoint 製品と同様、DocAve Trashbin for SharePoint ではMicrosoft に完全サポートされた手法および API のみを使用しています。

DocAve Trashbin

DocAve TrashBin の主な利点

 エンド ユーザーの視点から見た TrashBin の利点:

  • “SharePoint 対応” アプリケーションからの削除をキャプチャします。
  • 削除されたドキュメント、フォルダ、リスト、またはリスト アイテムをアクセス許可に基づきリストア出来ます。
  • 復元時にすべてのバージョン履歴、メタデータ、およびセキュリティを保持します。

SharePoint 管理者の視点から見た TrashBin の利点

  • 個々のコンテンツ データベースに動的に TrashBin を導入出来ます。
  • サイトの移行および再構築時に、コンテンツ データベースを選択して TrashBin の運用を一時的に停止可能。
  • TrashBin によるプルーニングをスケジューリングします。
  • TrashBin 内のアイテムのライフ スパンを管理者が管理出来ます。
  • TrashBin Web パーツのアクセスを既存の SharePoint セキュリティに基づいて制御出来ます。

DocAve TrashBin のリソース

DocAve Trashbin - Online Product Demo

オンライン製品デモ:

DocAve Trashbin - White Paper and Installation Instructions

ホワイト ペーパーおよびインストール ガイド :

DocAve User Guides

ユーザー ガイド: