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SharePoint 2013、 現場のプロが考える 変革とは?

満員御礼

多くの皆様にご来場頂き、有難うございました。SharePoint User カンファレンス Japan 2013は終了とさせて頂きましたが、当日の講演資料は以下「SPUCマイページ」からダウンロード頂けます。SPUCIDが無い方は、以下より講演資料をご取得ください。

講演資料のダウンロード
※ダウンロードには、SPUC IDが必要です。

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当日の様子
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SharePoint の様々な観点からのお話が聞けて大変良い勉強になりました。有難うございました。
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当日の様子
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利用者数、ファイル数が多いため運営に困っています。使い方次第で大変便利になる事が分かりました。
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当日の様子
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SharePoint Apps コンテストや、新情報を得られたので大満足。
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当日の様子
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SharePoint2013 の案件の可能性が見えました
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当日の様子
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私が行った時は人が多くて結局話出来ませんでしたがこの機会は次回もあって欲しい
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当日の様子
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知りたい事がほとんど知れて非常に良かったです。
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スピーカー
スピーカー
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2013年、エンタープライズ情報基盤として
進化し続けるSharePoint

AvePoint Japan 株式会社 代表取締役 塩光 献

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10:20 – 10:50

Keynote

2013年、エンタープライズ情報基盤として進化し続けるSharePoint

AvePoint Japan 株式会社 代表取締役 塩光 献

大きく進化してリリースされたSharePoint 2013。クラウド、モバイル、ソーシャル等、様々な分野で情報基盤として新しくなり、強化されました。多くのお客様は早速旧バージョンからSharePoint 2013への移行を検討しています。次世代情報基盤として生まれ変わったSharePoint 2013が市場にどのような影響を与えるのか?毎日の業務にどのような変革をもたらすのか?当セッションではこの二つの視点から最新版のSharePointを紹介します。

speaker
keyword

市場動向と事例

10:50 - 11:40

Special Keynote

SharePoint - ビジネス コラボレーションの新しい形

マイクロソフトコーポレーション Director, Product Management – SharePoint Michal Gideoni

SharePoint 2013 は、作業コラボレーションをこれまでになかった形で実現出来るよう設計されています。SharePoint エクスペリエンスの中心に 『人』 を据えることでコラボレーションの再定義化を目指しているのです。本公演では SharePoint 2013 と Yammer、Sky Drive Pro、その他様々なアプリケーション モデルとの連携による一体型システムの構築例をご紹介します。2013 が SharePoint の新しい時代を切り拓く軸と位置づけられる理由をご体感ください。

speaker
keyword

SharePoint 2013
新機能紹介

Tech Session

11:40 – 12:50 Lunch break
12:50 – 13:40

SharePoint2013 業務に使える検索サイト実現のポイント

株式会社 日立製作所
情報·通信システム社
エンタープライズソリューション事業部
葛西香里

speaker
SharePoint 2013では、高度な検索機能を提供するオプション製品の位置づけであったFAST Search Server 2010 for SharePointが、標準の検索エンジンとして取り込まれました。本セッションでは、SharePoint Server 2013の検索機能をご理解頂くとともに、製品標準の検索機能を使った業務への活用方法、および事例をご紹介します。
keyword

検索機能

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Non-Tech Session

11:40 – 12:50 Lunch break
12:50 – 13:40

SharePoint 2013 を活用してプロジェクト管理を実現させよう (同通)

Innovative-e, Inc.業務執行社員
Dux Raymond Sy
(PMP® 取得) (SharePoint MVP)

※参加者から5名様に直筆サイン入り Project Management 本プレゼント!

speaker

今日のビジネス環境はプロジェクト中心型になってきています。つまり、複数のチームメンバーで構成される様々なプロジェクトをまとめ、各プロジェクトの進捗状況やリスク、利用状況といった情報を把握したうえで戦略的な判断を下すことが求められるのです。ところが多くの組織では、せっかくプロジェクトを立ち上げても未だに e メールや Excel シートといった手動プロセスで管理しているのが現状です。ハイレベルのコラボレーションが求められるプロジェクトでは、このような形は金と時間のムダであると言わざるを得ません。 Innovativ-e 社で業務執行社員を務め、SharePoint MVP でもある Dux Raymond Sy 氏による今回の公演では、Microsoft Office や Microsoft Project などのソフトウェアをはじめ、モバイルデバイスや Microsoft 製品以外のツールなどもすべて活用して SharePoint の活性化を実現し、プロジェクト管理を成功に導く方法をお教えします。

sharepoint 2010 for Project Management

SharePoint 2010 for Project Management

Author:
Dux Raymond Sy

Publisher:
O'REILLY®

keyword

プロジェクト マネジメント

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13:40 - 13:55 15 Minutes Break
13:55 - 14:55

サイトの企画構築、実務に繋げたサイト設計

PiecePoint株式会社 代表取締役
山崎 淳朗
(SharePoint MVP)

speaker
企業における SharePoint サイトの企画構築について解説します。弊社におけるSharePoint導入支援の事例を元に、導入方法を考えてみたいと思います。
keyword

サイトの企画構築、実務に繋げたサイト設計

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13:40 - 13:55 Minutes Break
13:55 - 14:55

SharePoint 2013 / Office 365 で実現する Facebook 的ワークスタイルの勘所

シンプレッソ・コンサルティング株式会社
代表取締役/コンサルタント 中村 和彦
(Office 365 MVP)

speaker
SharePoint 2013 の新機能「エンタープライズ・ソーシャル」。新しいコミュニケーション形態として注目される Twitter や Facebook ですがが、そのスタイルを取り込むことで企業のワークスタイルはどのように変わるでしょうか?SharePoint 2013と Office365 が備える社内ソーシャル機能と、その特性を活かしたサイト設計について、具体例を交えてご紹介します。
keyword

ソーシャル、Cloud(O365)

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14:55 - 15:10 15 Minutes Break
15:10 - 16:00

強化された検索機能を活用した開発手法

アドバンスド・ソリューション株式会社
代表取締役 及川 紘旭
(SharePoint MVP)

speaker
SharePoint 2013 から FAST Search Server が統合されたことにより、 SharePoint が持つあらゆる機能が検索機能を活用した形に改良されました。 このセッションでは強化された検索機能をベースとした機能開発の手法と、「気づきを与えるポータル」に必要な機能の構築例をご紹介します。
keyword

カスタマイズ、SharePoint 2013 上の開発

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14:55 - 15:10 15 Minutes Break
15:10 - 16:00

次世代企業内情報基盤

JBSソリューションズ株式会社 UXD事業部AmbientOfficeソリューション部
SharePoint Serverソリューション第1グループ マネージャー
伊豆蔵 雄喜

speaker
次世代の企業内コミュニケーションスタイルを形成する基盤としてSharePoint2013を導入・活用するための要件策定のフレームワークをご紹介します。 さらに、文書管理機能を中心としたSharePoint2013の効率的な活用方法についてデモを交えて解説します。
keyword

文書管理

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16:00 - 16:15 15 Minutes Break
16:15 - 17:05

スマホとタブレットから活用するSharePoint 2013

インフォシェア株式会社 
代表取締役 西岡 真樹
(元マイクロソフト株式会社 SharePoint 製品マーケティング担当 SharePoint MVP)

speaker
近年企業で使用する情報機器も多様化しており、ノートPC以外のデバイスからのアクセスを検討する機会が多くなってきました。SharePoint もそうしたニーズに対応するべく、スマホやタブレット用ブラウザへの対応やアプリ提供を行うようになってきています。このセッションでは、iPhone/iPad,Android,Surface等の様々なデバイスを実際に使いながら、SharePoint 2013 の活用方法を比較検討していきます。
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BYOD、モバイルデバイス

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16:00 - 16:15 15 Minutes Break
16:15 - 17:05

SharePoint "ミニ" カスタマイズで活用促進 2013 ver.

株式会社クリエ・イルミネート IW ソリューション
グループ マネージャー 奥田 理恵
(InfoPath MVP)

speaker
前回は 「UI」「活用促進」 をテーマに標準 UI に対するニーズをユーザー側で解決できるポイントをご紹介しました。今回は同じテーマの 2013 版です。UI カスタマイズにおいても 2013 ではさまざまな変更点があります。開発を行わないと実現困難なこともありますが、ほんの数時間、数十分程度で行えるカスタマイズで対応できるケースも少なくありません。そのような "ミニ" カスタマイズ Tips をお時間の許す限りお伝えします。
keyword

ユーザーインターフェイス、エンドユーザー活用促進

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17:05 - 17:20 15 Minutes Break
17:20 - 18:10

SharePoint 2013 の技術アーキテクチャーと運用設計のポイント

オフィスアイ株式会社
代表取締役 山崎 愛
(SharePoint MVP)

speaker
SharePoint 2013 で考慮すべき技術アーキテクチャーを踏まえながら、運用設計の考慮事項について説明します。SharePoint 2010 との変更点などについても若干触れる予定です。
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運用設計、技術アーキテクチャー

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17:05 - 17:20 15 Minutes Break
17:20 - 18:10

ビジネス成功に自信を持つための エンタープライズ・ソーシャル 正攻法

AvePoint Japan 株式会社
SE マネージャー 金籠真理

speaker
SharePoint 2013 / Office 365 で大幅に拡張された「エンタープライズ・ソーシャル」。今注目を集めるエンタープライズ・ソーシャルを「自信」を持って導入し、ビジネスの成功まで導くためには、その障壁を知ることから始める必要があります。このセッションではソーシャルの持つメリットを最大限手に入れるため、「正攻法」についてをお伝えしていきます。是非ソーシャル導入を検討中のお客様に聞いていただきたい内容です。
keyword

ソーシャル、コンプライアンス

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SPUC 2013、講演資料はこちらから※ダウンロードには、SPUC IDが必要です。

多くの皆様にご来場頂き、有難うございました。SharePoint User カンファレンス Japan 2013は終了とさせて頂きましたが、当日の講演資料は「SPUCマイページ」からダウンロード頂けます。SPUCIDが無い方は、こちらよりSPUCIDをご取得ください。

Speaker

スピーカー略歴

Ken company
AvePoint Japan 株式会社 代表取締役
塩光 献
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AvePoint Japan 株式会社 代表取締役 兼 AvePoint Inc. VP of Engineering
SharePoint 専業ISVのAvePoint日本法人が設立された2008年当初から、SharePoint Serverの導入、設計プロジェクトに参加、SharePointの運用管理製品の保守、導入チームを立ち上げる。その後AvePointシンガポールのカントリーマネージャーとしてアジアパシフィックSharePoint事業におけるAvePointビジネスの立ち上げを経験。AvePointという立場からSharePointに関する日本および海外市場における営業、コンサル、導入プロジェクトを通して多くのお客様と接してきた経験をもとに、AvePoint本社のVP of EngineeringとしてSharePoint関連製品へのフィードバックから製品開発までを幅広く担当。
2012年5月、シンガポールから帰国後、現在はAvePoint Japanの代表取締役として活躍中。著書に「SharePoint 成功の道標」。

speaker company
マイクロソフトコーポレーション Director, Product Management – SharePoint
Michal Gideoni

マイクロソフト社 SharePoint 製品管理部門ディレクターとして、製品の戦略やマーケティングをはじめ営業、顧客プログラムなど多岐にわたり担当。ソフトウェアのエンジニアリングや製品管理、マーケティングなど、ソフトウェア プロフェッショナルとしてのキャリアも持つ。イスラエル工科大学でコンピューター サイエンスを専攻、その後ワシントン大学フォスター大学院にて MBA を取得。

speaker speaker
株式会社 日立製作所 情報·通信システム社 エンタープライズソリューション事業部
葛西香里

株式会社日立製作所にてマイクロソフト製品担当システムエンジニアとして従事。近年はSharePoint Server、特にFAST Search Server 2010 for SharePointを中心として設計およびコンサルティング業務を担当。SharePoint Server 2013では、日本マイクロソフト社が提供するSharePoint Server 2013 検索機能の自習書の作成に携わる。

speaker company
Innovative-e, Inc. 業務執行社員
Dux Raymond Sy (PMP® 取得) (SharePoint MVP)
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IT およびプロジェクト管理の分野における 15 年の経験を持つ。プロジェクト管理効率化のための SharePoint 活用を提唱し、業界を代表するエキスパートからも高い評価を獲得している。 PMP® ("Project Management Professional") 資格を保有。現在 Innovative-e, Inc. 社にて業務執行社員を担当、組織変更に積極的に携わりながら指導および提案を行い、クライアントが具体的なビジネスの成果を達成するためのサポートを提供している。 また、プロジェクトチームの活性化における実績を活かし、様々なホワイトペーパーや記事を執筆するとともに、O'Reilly Media 出版社から 『プロジェクト管理のための SharePoint』 を出版。現在は、SharePoint がビジネスに与えるメリットを最大化し、組織内で最適な導入を進めるためのノウハウを企業向けに発信する活動を中心的に進めている。加えて、商業企業をはじめ教育機関や政府機関に対して SharePoint を活用した様々なソリューションを提案し、大きな成功を収めている。 スピーカーとしても活動しており、SharePoint MVP としての立場を活かしたプレゼンテーションを世界中で展開。現在 Twitter 上でも活動中。

speaker company
PiecePoint株式会社 代表取締役
山崎 淳朗 (SharePoint MVP)
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SharePoint専業PiecePoint株式会社の代表をしています。導入支援やパッケージ販売などを行っています。
また、エンドユーザーからベンダーまでを対象としたSharePointのコミュニティJapan SharePoint Groupを主催しています。

speaker company
シンプレッソ・コンサルティング株式会社 代表取締役/コンサルタント
中村 和彦 (Office 365 MVP)
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サッポロビール株式会社において情報管理/ナレッジマネジメント/コミュニケーション活性化等のIT企画業務を11年担当。情報基盤として SharePoint を採用し、社内展開やノーツ移行を主導した。2011年よりコンサルタントとして独立。その経験を活かし、ユーザー企業における SharePoint 導入後の利活用促進を支援している。日本唯一の SharePoint ユーザー企業コミュニティである BP 研究会(主催:リアルコム社)にもアドバイザーとして参加。近年は「エンタープライズ・ソーシャル」およびクラウドサービスである Office 365(SharePoint Onilne)の活用提案に傾注している。
SharePoint MVP(2009/10-2010/09)、Office365 MVP(2011/10-)。著書に「Office 365 チームサイト活用ガイド」「SharePoint Server 運用管理 94 のノウハウ」

speaker company
アドバンスド・ソリューション株式会社 代表取締役
及川 紘旭 (SharePoint MVP)
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2006 年から SharePoint をはじめ早 7 年、大小様々な規模、内容のプロジェクトを多数手掛ける。
2012 年夏には、SharePoint テクノロジーを中心としたコンサルティングから構築、保守を手掛けるアドバンスド・ソリューション株式会社を設立し、 SharePoint の裾野を広げるべく活動中。
SharePoint MVP 5 年連続受賞。

speaker company
JBSソリューションズ株式会社 UXD事業部AmbientOfficeソリューション部
SharePoint Serverソリューション第1グループ マネージャー 伊豆蔵 雄喜
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大学院卒業後、日本ビジネスシステムズ株式会社へ入社。Java開発や.net開発の経験を経てSharePoint導入案件に携わる。
大手広告代理店様のSharePointを利用したポータルサイト導入案件や某証券会社様のSharePointを利用した文書管理システムの導入案件にリーダーとして参加。
現在は、日本ビジネスシステムズの開発子会社であるJBSソリューションズ株式会社にてNintex WorkflowやAvePoint社のDocAveなどのSharePointアドオンを組み合わせたシステムの設計や構築PJのリーダーとして活躍している。

speaker company
インフォシェア株式会社 代表取締役
西岡 真樹 (元マイクロソフト株式会社 SharePoint 製品マーケティング
担当 SharePoint MVP)

インフォシェア株式会社 代表取締役。SharePoint MVP。元マイクロソフト株式会社で SharePoint Server 2010 / 2007 に関してのマーケティング責任者を担当。そのほかにも InfoPath 2010 / 2007 / 2003 や Excel 2007など、様々な業務系のサービス、製品を担当していた。 現在はこれまでの市場経験や製品知識を生かし、SharePoint Server/Online の活用を促進するためのソフトウェアの開発、販売や SharePoint 活用の為のコンサルティングを行っている。 主な著書、監修書籍は「ひと目でわかる SharePoint Server 2010」「VSTOとSharePoint Server 2007 による開発技術」、「SharePoint Server 2007 における RIA 開発~Silverlight 3を活用したカスタマイズ~」、「InfoPath 2007 と SharePoint Server 2007 によるフォーム活用」、「Excel 2007 と SharePoint Server 2007 によるデータ連携」等多数。

speaker company
株式会社クリエ・イルミネート IW ソリューション グループ マネージャー
奥田 理恵 (InfoPath MVP)
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2005年よりマイクロソフト認定トレーナーとして技術トレーニング、セミナーの開発や講師業を行う。
ASP.NET、Windows Azure などの .NET 開発分野や SharePoint、Office が得意エリア。クリエ・イルミネートが開催する SharePoint 関連トレーニングの開発・実施を担当、また近年はセミナー受講者を対象に、さらに利活用を促進していただくためのワークショップや技術コンサルティングも多く実施。主な著書は「InfoPath 2007とSharePoint Server 2007 によるフォーム活用」、「Excel 2007 と SharePoint Server 2007 によるデータ連携」

speaker company
オフィスアイ株式会社 代表取締役
山崎 愛 (SharePoint MVP)

数年間、マイクロソフト認定トレーナーとして Active Directory を中心としたインフラ管理から .NET Framework をベースとしたアプリケーション開発に至るまで IT エンジニア育成のための教育カリキュラムの立案、開発、実施を担当。 2008 年 4 月にオフィスアイ株式会社を設立しSharePoint 製品を中心とした技術者育成支援を行うとともに、SharePoint に関する様々なコンサルティング サービスを提供している。主な書籍に「ひと目でわかる Microsoft Office SharePoint Server 2007 」(共著:日経BP社)、「VSTOとSharePoint Server 2007 による開発技術」(共著:翔泳社) や「ひと目でわかる Microsoft SharePoint Server 2010 」(共著:日経BP社)などがある。 2004 年に SharePoint 分野では国内初の Microsoft MVP 受賞し、現在まで毎年連続受賞している。

speaker company
AvePoint Japan 株式会社 SE マネージャー
金籠 真理
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AvePoint Japanにて大企業様向け情報基盤を提案している ソリューション営業。年間100社を超えるお客様へ訪問し、SharePoint導入を成功に導くための運用設計、活用設計の提案を行っている。この経験を元に、現在では「エンタープライズ・ソーシャル」を中心に、コラボレーション基盤導入のビジネス的成功を支援するべく、コンサルタントとしても奮闘中。過去の経歴としては、銀行IT子会社にて.NETアプリ開発に従事後、日本マイクロソフトにてOffice系プリセールスエンジニアとして、SharePointと連携したOfficeアプリケーションの顧客提案を担当。
昨年末から拠点を大阪に移し、西日本のIT業界を盛り立てるべく活動中。 著書に「SharePoint 成功の道標」。

booth

展示

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infoshare

InfoNote, Nintex 社製品,コミュニティサーバー,新刊書籍等

インフォシェア株式会社では、SharePoint Server 2007~2013までの幅広い製品、サービスを取り扱っております。今回は、弊社のSharePoint Server 2013 への取り組みを中心に、製品、書籍、サービス等を御紹介させていただく予定です。SharePoint Serverを既にご利用の方、また、これからSharePoint Server 2013 の導入を検討されている方、是非出典ブースにご来場ください。
(インフォシェア株式会社)

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infoshare

SmartAmigo!、moreNOTE

内田洋行は、民間企業から文教・公共団体まで、幅広くMicrosoft SharePointの構築/導入/運用を支援しています。特には、自社活用で培ったノウハウを駆使し、ソーシャル機能に重点を置いたグループウェア“SmartAmigo”をSharePointのテンプレートとして提供いたします。また、スマートデバイスの有効活用という観点からは、SharePoint内にあるドキュメントのタブレットからの利用等々、これからのワークスタイルを支援するソリューションをご紹介致します
(株式会社内田洋行)

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oceanbirdge

Brava for SharePoint/Blazon Enterprise for SharePoint

Brava for SharePoint(ブラバ)は、SharePoint上に登録された様々なファイルをダウンロードや印刷させずに表示だけを可能にするファイルビューアです。グローバル環境や取引先との文書共有で特に利用されています。また、AutoCADやTIFFなどの図面もブラウザ上で表示できるので、建設・設備・製造業などのお客様にも最適です。
(株式会社オーシャンブリッジ)

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officei

Microsoft SharePoint Server 2013 技術研修コースのご紹介および SharePoint にかかわる技術コンサルティング サービス

弊社では SharePoint に関する技術研修コースとコンサルティング サービスを主軸に置いたサービスをご提供しています。Microsoft SharePoint Server 2013に対応した技術研修コースとコンサルティングを行っております。SharePoint に関する技術者の育成およびシステム構築・利活用について気軽にご相談ください。
(オフィスアイ株式会社)

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CRIE Illuminate

SharePoint Server 2013 技術情報提供サービスのご案内

利用者、部門管理者、サーバー管理者、開発者など、様々な立場の方に対する Microsoft 製品・技術のトレーニングを提供しております。InfoPath、Office 365、SharePoint、Directory Service、Excel と言った MVP アワード受賞トレーナーを中心に、トレーニング以外のサービスも提供中です!人材育成、技術情報収集に課題を抱えている方は是非ご相談ください。
(株式会社クリエ・イルミネート)

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CSK Win

SharePoint Server の導入事例および AvePoint 製品の活用事例、スマートデバイスの活用インフラジスティックス SharePlus のご紹介

当社は Windows プロフェッショナル集団として、お客様の SharePoint の導入/運用をご支援しています。長年の SharePoint の導入実績と AvePoint 製品のご紹介、そして外出先などからスマートデバイスで社内のリソースの閲覧・編集が可能な 「SharePlus」 についてご紹介いたします。
(株式会社 CSK Win テクノロジ)

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FairUse

ShareOffice(SharePoint の iPhone、iPad、Android アプリ)

ShareOffice は SharePoint Server および SharePoint Online 上のデータおよびファイルを閲覧するための iPhone、iPad、Android のアプリです。各企業の個別のニーズに応じた高度なカスタマイズを行うことが可能であり、株式時価総額20位内の企業2社(うち一社は直接契約)の実績があります。アプリ以外でも SharePoint のモバイルでの利用全体に知見が御座います。
(フェアユース株式会社)

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当日はこんな講演者の方々がみなさんを待っています!

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当日のアジェンダはこちら!

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主催:
AvePoint Japan 株式会社


avepoint

SPUCについて

SharePoint User カンファレンス Japan 2013

sharepoint

カンファレンス名:
SharePoint User カンファレンス Japan 2013

開催日程:
2013年4月18日(木)10:20~18:10 (受付開始9:20~)

開催場所:
TFT ホール 東京ファッションタウンビル 西館2F

(2013年4月1日以降は“ビッグサイトTFTホール”)

主催:AvePoint Japan 株式会社
参加費:無料(時前登録制)
定員:1,000 人

当カンファレンスは SharePoint 導入済み法人や SharePoint 導入をご検討中法人の情報企画部門、情報システム部門、情報子会社及びユーザー部門を対象に情報共有の場を提供する為に開催致します。
ビジネス情報基盤として進化し続ける SharePoint。新バージョンのSharePoint2013は日本企業のワークスタイルにどんな変革を起こすのか、その変革を実現する為に知っておくべき“留意点”は何なのかを、現場のSharePointエキスパートが生の声で語ります。

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Why SPUC?

~SPUC に参加するメリットとは?

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why SPUC

お客様のご状況はどちらでしょうか?

ビジネス情報基盤として進化し続ける SharePoint。新バージョンの SharePoint 2013 は日本企業のワークスタイルにどんな変革を起こすのか、その変革を実現する為に知っておくべき“留意点”は何なのかを、現場の SharePoint エキスパートが生の声で語ります。

SharePoint 導入を
ご検討中法人の方

エンタープライズコラボレーション、ソーシャ ル・・・最近よく聞くけど、SharePoint で 何が出来るんだろう?

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SharePoint 導入済み法人の方

SharePoint を利用したクラウド、 ソーシャル。。活用は促進したいけど 自信がないな。。

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SPUC2013 ならそのお悩みを一挙に解決!

すぐにわかる!

たったの1日で、SharePoint の得手不得手、特性を理解できる

安心できる!

現場で活躍するエキスパートやMVPから留意点を聞けるから、事前に準備すべきこと、後で拡張出来る事を把握できる

学べる!

何故エンタープライズ コラボレーション、企業内ソーシャルと言えば SharePoint なのか?背景を学べる

SPUC2013 ならそのお悩みを一挙に解決!

すぐにわかる!

すぐに使えるネタが満載だから、明日から早速活用できる

安心できる!

SharePoint の運用事例やベストプラクティス、MVPや現場のエキスパートならではの留意点も聞けるから、今後の方向性を再確認できる

学べる!

ユーザー向けから管理者、開発者向けまで公開しきれていない情報が思う存分学べる唯一の場所

SharePoint Users カンファレンス 2012、お客様の声

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SPSに手を触れる間もない私でしたが、1日で SPS の世界に多少の知見が出来たので良かったです。

事前に決めておかなければいけないことと、後から拡張すれば良いところがわかりました。

わかりやすい説明で SharePoint に対するしきいが少し下がりました。

すぐに実用できるカスタマイズを知ることができた。利用の幅が広がる。

当方で考えている方向性を確認するのに大変役立った。

SharePoint の運用事例として大変興味深い内容でした。社内に持ち帰り、情報共有したいと思います。

何故、学べるのか?詳細はこちら

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SharePoint製品担当、SharePoint MVP、現場エキスパート!
SharePointのノウハウが集まる日本最大規模カンファレンスだから学べる!

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当選者発表

AvePoint ブースへ来て頂いた方対象の抽選結果

AvePoint ブースへ来て頂いた方対象の抽選結果

  • 「RFP 作成支援サービス」 当選

    ・・・ SPUC ID 00240番

  • 「SharePoint ヘルスチェック サービス」 当選

    ・・・ SPUC ID00528番

ご当選者には担当より別途ご連絡させて頂きます !

black touch cover

当日来場者の方全員にSurface RTが当選するチャンスです。当日受付で配布されるアンケートにご記入いただき、最終セッション終了後に受付にてアンケート回収ボックスにご投函ください。後日振り返りサイトおよびメールにて当選者を発表いたします(SPUC IDを利用しますのでお名前は公開されません)。

当日の最終セッション

Tech Session

時間:17:20 - 18:10

セッションタイトル:
SharePoint 2013 の技術アーキテクチャーと運用設計のポイント

スピーカー:
オフィスアイ株式会社 代表取締役 山崎 愛 (SharePoint MVP)

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セッション概要:
SharePoint 2013 で考慮すべき技術アーキテクチャーを踏まえながら、運用設計の考慮事項について説明します。SharePoint 2010 との変更点などについても若干触れる予定です。

Non-tech session

セッションタイトル :
ビジネス成功に自信を持つための エンタープライズ・ソーシャル 正攻法

スピーカー:
AvePoint Japan 株式会社 SE マネージャー 金籠 真理

speaker

セッション概要:
SharePoint 2013 / Office 365 で大幅に拡張された「エンタープライズ・ソーシャル」。今注目を集めるエンタープライズ・ソーシャルを「自信」を持って導入し、ビジネスの成功まで導くためには、その障壁を知ることから始める必要があります。このセッションではソーシャルの持つメリットを最大限手に入れるため、「正攻法」についてをお伝えしていきます。是非ソーシャル導入を検討中のお客様に聞いていただきたい内容です。

セッションの追加登録方法

http://conf.avepoint.co.jp/lcs/login/
こちらのURLから、登録完了メールに記載されているSPUC IDでログイン後、セッションを選択して「追加登録」ボタンをクリックしてください。

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講演資料ダウンロード

講演資料をダウンロードするには、以下のフォーマットにご記入ください

 
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当日のセッション、ブースエリア、Ask the Speaker/Expert で何を得る事が出来たのでしょうか?

ビジネス情報基盤として進化し続ける SharePoint。新バージョンの SharePoint 2013 は日本企業のワークスタイルにどんな変革を起こすのか、その変革を実現する為に知っておくべき“留意点”は何なのか、という点に着目して、現場の SharePoint エキスパートが日本、海外から集結して生の声で語った SharePoint User カンファレンス Japan 2013。来場者の皆様から様々なフィードバックを頂きましたので、写真と共に出来る限り当日の様子をお伝えします。ご来場頂けなかった方も、本ページ末尾から当日の講演資料をダウンロードして頂けますのでぜひご活用ください!

SPUC を満喫する3つのポイント

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SPUC 来場前の「お悩み」、解決出来たのでしょうか?

「SharePoint 導入をご検討中の法人の方」、「SharePoint 導入済み法人の方」両者にとってのお悩みを解決するための情報提供、ネットワーキングを目的として「聴く」「見る」「話す」の3つの視点で開催されたSPUC2013。それぞれの来場者は翌日から早速お使い頂けるネタから、今後の方向性を検討する為のきっかけまで多種多様なネタをお持ち帰り頂けたようです。また、次回のコンテンツについても「実際に導入した企業の事例」を知りたい、というお声が多いことから、「いつ、どの業務に導入 / 適用するか?」というフェーズのユーザーが増えた事が伺えます。

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SharePoint 導入を
ご検討中法人の方

エンタープライズコラボレーション、ソーシャ ル・・・最近よく聞くけど、SharePoint で 何が出来るんだろう?

SharePoint 導入済み法人の方

SharePoint を利用したクラウド、 ソーシャル。。活用は促進したいけど 自信がないな。。
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来場者の声

  • 非常に良かったです
  • 机として使える紙袋がとても良い。
  • 聴きたいセッションがバッティングしてしまった。動画配信してほしい。資料が当日になってもダウンロード出来ないものがあった。Ustreamで同時配信してほしい。
  • いろいろ情報が入手できてよかった
  • 初めて参加しましたが、若い方も多く注目度も高い製品と思いました。
  • 様々な技術的な話が聞けて勉強になった。
  • どうもありがとうございました。それぞれのセミナーで新たな知見を見る事ができました。
  • 運営は非常に良かった
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SPUC 2013、講演資料はこちらから※ダウンロードには、SPUC IDが必要です。

多くの皆様にご来場頂き、有難うございました。SharePoint User カンファレンス Japan 2013は終了とさせて頂きましたが、当日の講演資料は「SPUCマイページ」からダウンロード頂けます。SPUC IDが無い方は、こちらより講演資料をご取得ください。

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SPUCの何が面白いのか? ~講演者からみた「SPUC2013」~

塩光 献
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AvePoint Japan株式会社
代表取締役
塩光 献

「弊社主催SharePoint User カンファレンス Japan 2013は大勢の皆様にお集まり頂き、お蔭さまで大盛況のうちに幕を閉じることができました。ご来場頂きました皆様、ご支援頂きましたスポンサーの皆様、そしてスピーカーの皆様、誠にありがとうございました。SharePointの初期バージョンがリリースされる前からSharePointに携わってきた会社として、最新バージョンのSharePoint 2013がワークスタイル変革をもたらす次世代プラットフォームに進化していることを嬉しく思うと同時に、日本市場に大きな影響を与えると期待しています。ソーシャル時代、モバイル時代、そしてクラウドの時代に突入する今日、その技術をいち早く活用できるか否かがこの大競争社会の中で勝ち抜く企業力への鍵になります。こうした背景から、これらの最先端の情報技術をSharePointという基盤を通していかに業務に繋げて実践的なワークスタイル変革を企業にもたらすのかという視点で日本のSharePoint市場を支えていきたいと考え、今回のSharePoint User カンファレンス Japan 2013を開催させて頂きましたが、本カンファレンスはその取組の始まりであり、5月には以下の 「コラボレーション、促進したいけど手に負えない!ウェビナーシリーズ」 を通してSharePointとワークスタイル変革についての最新情報と考え方を、弊社の社内成功事例を含め皆様に紹介させて頂く予定ですので、是非ご覧ください。」

Ken quots

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当日はたくさんの方にご聴講いただきましてありがとうございました。非常に熱気のあるイベントで、皆さまのSharePointへの関心の高さ、さらには検索への関心の高さに私自身驚いてしまいました。
セッションでも触れましたがSharePoint2013で検索機能は大幅に進化しています。弊社が作成に携わったステップバイステップの自習書も日本マイクロソフト様から公開されておりますので、ぜひお試しください。
弊社では、検索に限らずSharePointシステムの設計構築や移行、技術支援など、ご要望に応じて様々なサービスを提供いたします。ぜひお気軽にお近くの弊社営業までお問い合わせください。 quots

葛西香里

株式会社 日立製作所 情報·通信システム社 エンタープライズソリューション事業部
葛西香里

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SPUC は、驚くべき規模のイベントでした!業界をリードするエキスパートによる講演をローカルの SharePoint コミュニティで実現したという点で、AvePoint は SPUC を大成功に導いたと言えるでしょう。私のセッションは、SharePoint 2013 を活用してプロジェクト管理を成功に導くという内容でした。もし次回このイベントに参加する機会があれば、SharePoint やその他技術を駆使してエンタープライズ ソーシャルに革命を起こすというお話をさせていただきたいと考えています。また最近では、「持続的な SharePoint 導入査定」 サービスを展開しています。これは SharePoint をお客様のビジネスにぴったりとマッチする形を提案し、将来的な導入のロードマップを構築することを目指すものです。この査定サービスの過程ではよくガバナンスやコンプライアンスの問題を指摘することが多いのですが、そのような場合私は AvePoint 製品シリーズを提案しています。 quots

Dux Raymond Sy

Innovative-e, Inc. 業務執行社員
Dux Raymond Sy (PMP® 取得) (SharePoint MVP)

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昨年のSPUCから引き続き今年も喋らせて頂きました。日本で1000人規模のイベントを成功出来た事をとてもうれしく思います。2007年からSharePointに関わっていますが、当時より大幅にSharePointの認知度が高まっていると感じています。認知度は高まってきましたが、インフラとしての特性を理解した正しい活用法が出来ていないのではないかと感じています。その為「Japan SharePoint Group」と言うコミュニティを昨年より初めて、啓蒙活動を行っており、多くの方に参加頂いております。現在は、東京、大阪、福岡で定期的に開催してます。開催に関する情報は 「http://www.jpsps.com」を参照ください。ビジネスとしては、SharePointのテクニカルコンサルティングを受けさせて頂いております。関西を中心に活動させて頂いておりますがご興味がある方は、「info@piecepoint.jp」へコンタクト頂ければと思います quots

山崎 淳朗

PiecePoint株式会社 代表取締役
山崎 淳朗 (SharePoint MVP)

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昨年を上回る大盛況ぶりに驚くとともに、SharePointへの期待の大きさを実感しました。エンタープライズソーシャルをテーマにお話しさせて頂きましたが、このような新しい課題に取り組む際、もっとも大事なのは「なぜそれを行わねばならないのか」という目的、いわば初心をきちんと明らかにすること、そして失敗を恐れず、むしろ積み上げることではないかと思います。セッションでも申し上げましたとおり、ソーシャルはまだまだ黎明期であり、私自身も、皆様と一緒にあるべき企業内ソーシャル像を模索させて頂ければ幸いです。弊社では、お客様のニーズに応じた単発でのコンサルティングや、SharePointをより便利にするアドオン製品提案、Office 365 活用推進提案なども行っておりますので、ぜひご相談ください。 quots

中村 和彦

シンプレッソ・コンサルティング株式会社 代表取締役/コンサルタント
中村 和彦 (Office 365 MVP)

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前回を遥かに超える盛り上がりで、SharePointに対するニーズと悩みごとの多さを実感しました。これから新しいSharePointを導入される企業様も、既に導入済みで新たな一手を打ちたいと検討されている企業様にとっても、今回のカンファレンスは非常に有意義なものになったのではないかと思います。

今回はなるべく実用的なデモをと思い、検索機能を活用したSharePoint用アプリの開発について、ざっと概要をお伝えいたしましたが、アプリについてご理解を深めていただくことはできたでしょうか?多くの方がSharePointに何かしら手を加えて使っていらっしゃるとのことですので、アプリの登場は多くのSharePointユーザーにメリットになるかと思います。アイディア次第で色々使える仕組みなので、これを機にアプリ開発に取り組んでいただければと思います。

今後も情報発信をしていきたいと思いますので、ブログ SharePoint Developer と、コミュニティ Japan SharePoint Groupをよろしくお願いいたします。 quots

及川 紘旭

アドバンスド・ソリューション株式会社 代表取締役
及川 紘旭 (SharePoint MVP)

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去年に引き続き2回目のセッション登壇をさせていただきましたが、今回も350名を越える大勢の方々にご参加いただき大変嬉しく思いました。
また、SharePointへの期待や興味が伽年より“さらに”盛り上がっていることを実感できたカンファレンスでした。
今回のセッションでは、キーワードである文書管理にSharePoint2013の新機能であるソーシャルの要素をMixさせながら、次世代基盤としてのSharePoint 2013活用法、およびSharePoint導入するために必要な要件の抽出方法とは?という点を中心にお話をさせていただきました。
今回のセッションで取り上げたこと以外にも様々な機能をSharePointは有しておりますので、お話をさせていただいた内容は一例として、個々の企業様に合った形でSharePointを導入し、活用いただければとも考えています。
弊社JBSでは「Ambient Office」というソリューションを提供しており、今回のセッションでお話させていただいた要件定義フレームワーク等を用いて
SharePointの導入・活用のお手伝いさせていただいておりますので、お気軽にお問合せください。今後ともよろしくお願い致します。 http://www.jbs.co.jp/Solution/AmbientOffice.aspx quots

伊豆蔵 雄喜

JBSソリューションズ株式会社 UXD事業部AmbientOfficeソリューション部
SharePoint Serverソリューション第1グループ マネージャー 伊豆蔵 雄喜

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イベントでは多くの方にご参加いただきありがとうございました。今回はオンプレミス、オンラインの2種類の環境を7つのデバイスからアクセスするという非常に実験的な試みをさせていただきました。本セッションが皆様のSharePointでのモバイル活用の一助になれば幸いです。
尚、今後もSharePointモバイラーとして、関東を中心にいろいろ活動しておりますので、コンサルティング等のお問い合わせがございましたら info@infoshare.co.jp まで、ご連絡ください。 quots

西岡 真樹

インフォシェア株式会社 代表取締役
西岡 真樹 (元マイクロソフト株式会社 SharePoint 製品マーケティング
担当 SharePoint MVP)

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昨年に引き続きセッションを担当させていただきました。
最終セッションにも関わらず、非常に多くの方にご参加いただきました。
アーキテクチャーに関する内容を扱うセッションが少なかったため、関心が高かったのではないかと考えています。
今回のセッションでは、新しくリリースされた SharePoint 2013 での新機能も踏まえ
ユーザーにとってどういった機能ポテンシャルがあり、それをIT担当者が基盤としてどう支えていくのかという話をしました。
情報共有システムは最早「いかに情報を蓄積するか」という段階から、
「蓄積された情報のうち必要なものをどう淘汰し、どうピックアップし、活用していくか」という段階に来ています。
情報活用にはどういう流れでどのような情報が必要であったのかという、先人がたどった情報のやり取りのノウハウ化が欠かせません。
新しいSharePointが持つソーシャルや検索の仕組みをうまく使ってやることで、
共有する情報へのノウハウも含めた価値が付加できるようになってきたと考えています。

弊社では、SharePoint サイト構築に関する活用コンサルティングと技術者教育(エンドユーザー トレーニングを含む)を2本柱としております。
特に SharePoint は設計もさることながら運用が重要であり、そのために教育についても十分考慮しておく必要があります。
コンサルティングと教育とのトータル支援が必要な場合は、気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ先 http://www.office-i-corp.jp/contactus.aspx quots

山崎 愛

オフィスアイ株式会社 代表取締役
山崎 愛 (SharePoint MVP)

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去年の3倍、約1000人のお客様がご来場されSharePoint/Office365市場の熱気を実感した一日でした。担当セッションは最終セッションであったにも関わらず沢山のお客様にご参加いただきありがとうございました。エンタープライズ・ソーシャルは今後、単独のみの利用ではなく、周辺の情報共有基盤との連携において期待されており、SharePointのソーシャルはそれを実現する近道です。次回セッションでは自社事例の数値的分析や他社様の活用事例など、発信できたら面白いなと考えています。弊社AvePointでは、ソーシャルでのビジネス貢献への“自信“をテーマに、ガバナンス、コンプライアンス強化のエキスパートを準備しており皆様のサポートを致しますので是非ご相談ください。 SalesJP@avepoint.com また、 「コラボレーション、促進したいけど手に負えない!ウェビナーシリーズ」 でもお待ちしております! quots

金籠 真理

AvePoint Japan 株式会社 SE マネージャー
金籠 真理