継続的なデータ保護の提供

AvePoint の情報保護プラットフォーム Compliance Guardian は、自社の保持しているデータの内容を定義し、制御を自動化することでブランド・情報を守ります。

SharePoint・Exchange・ファイル サーバー・データベース・Web サイトのほか、Office 365・ServiceNow・G-Suite・Box・Dropbox・Slack、ソーシャル プラットフォームの Skype for Business・Microsoft Teams・Yammer など、多様な情報プラットフォームに対応しています。

企業内情報保護ポリシー遵守状態を維持するほか、GDPR などの外部情報ガバナンス要求にも対応可能です。

保護状態の維持

リアルタイムでもスケジュール設定でも利用可能なスキャンで、データ保護システムが常に機能している状態を維持します。

自動化で負担減

高リスク コンテンツの保護など、対応アクションの自動化により、IT・セキュリティ チームの負担を軽減します。

インシデント管理

ワークフローや担当者の直接のチェックを織り込んだソリューションで、インシデント レポートの生成のみにとどまらないリスク対応策を提供します。

タグ付けアクション

デフォルトで利用できるプロパティを利用して、データに対するタグ付け・ラベル付けを実行します。タグはカスタマイズが可能なほか、Azure Information Protection (AIP) や保持ラベルの追加も可能であるため、移行やデータ クリーンアップ、分類などに威力を発揮します。

One system that works where you work!

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Powered by Compliance Guardian

Compliance Guardian の詳細情報

パワフルな検索でデータ保護対策

自社ブランドと情報に対する制御を自動実行。
データベースやコラボレーション プラットフォーム、クラウド資産に対する保護をスピーディーに解消するほか、今後発生する移行や新法制度・規制への対応が楽になります。

リスクへの常時対応

15 分間隔から実行できるスキャンで、違反内容を作成・アップロード後すぐに検知・対策

自動の情報保護アクション

ポリシー違反のコンテンツを自動的に自動的に削除・墨消し・暗号化・匿名化・移動

情報管理ポリシーの統一

情報管理ポリシーを統一し、コンテンツが確実・的確に保存・保持・重複解消・保護される状態を維持

インシデント追跡と解決

どのコンテンツをどの担当者がレビューすべきかを特定し、コンテンツを作成者・オーナー・法務などのロールにマッピングすることで、インシデントが最もスムーズかつスピーディーに解決する状態を確保します。

インシデント インサイト

システム インシデントを一覧化
ワークフローと優先度を追加し、インシデントの早期解決に貢献

人的レビュー

担当者等の直接レビューを追加することで、アクションの正確な実行を確実化

プロセスのトラッキング

対応アクション・インシデントの傾向を時系列で表示し、インシデントの対応状況やポリシーの優先度、対応策の調整などをビジュアル化します。

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データ保護総合プラットフォーム より詳しいご説明はこちらから