シンプル 3 ステップで完了! SharePoint / Office 365 移行

オンプレミスの Exchange・SharePoint・ファイル サーバーから、Microsoft Teams・Office 365 Groups・Box・Dropbox・Slack・Google Drive まで、すべてまとめて Office 365 に移行。

タイトなスケジュール・予算の制約・データ クリーンアップ解決などの難問は、AvePoint の移行ツール FLY が解決いたします。

Slack から Microsoft Teams、GDrive から Teams 移行などのクラウド間移行もお任せください。

移行前スキャン

移行前スキャン

現在持っているデータ・コンテンツの全体像を把握。
Office 365 で利用できないカスタマイズ内容や要素の有無も確認し、移行後のトラブルを未然に防ぎます。

コンテンツ・データ移行

コンテンツ・データ移行

フィルター定義・マッピング・スケジュール設定で、移行タスクを自動化。
インストールの簡単なツールで作業を最適化します。

モニタリング

モニタリング

デフォルトで実装されている進行状況レポートで、プロジェクトを見える化。
さらに PowerBI テンプレートを利用すれば、スロットリングやパフォーマンスもさらに詳しく分析可能になります。

自社ニーズにマッチした移行を実現

オールインワン製品で簡単移行

オールインワン製品で簡単移行

メール以外にもファイルやフォルダーなど、移行元のオブジェクトを包括的に移行する機能を提供します。
モジュール別に移行ツールを用意する必要なく、FLY ひとつで移行プロジェクトを完了させることが可能です。

移行プロジェクトの最適化

移行プロジェクトの最適化

Power BI を援用した詳細なデータ ディスカバリーと動的スコープ分析で、移行プロジェクトを複数のフェーズに分割。
フィルタリング、スケジュール設定、ロールアウトのステージング設定などの機能で、エンド ユーザーのスムーズな新環境移行を実現します。

データのクリーンアップと保護

データのクリーンアップと保護

クラウドへの移行可否が判断できないデータは、Compliance Guardian DVC の包括的スキャン オプションもご検討ください。
セキュリティと用途に応じてデータのタグ付け・整理・分類を行い、データを安全な状態に保ちながら、トラブルを未然に防ぎます。

各種クラウド ツールに分散したデータを Office 365 に簡単おまとめ

設定・操作が複雑となりがちだった従来型の移行ツールと異なり、ドラッグ & ドロップなどの直感的・シンプルな操作で利用可能です。

インストール・設定等も単純で理解しやすく、専門の IT チームが存在しない・リソースが限られている等のケースでも、シンプルな操作で Office 365 への移行プロジェクトを進めることができます。

Cloud Fly

Dropbox からの移行

Dropbox に眠っているファイルを Office 365 モダン ワークプレイスへ移行。
各種ビジネス ツールとの強力な連携機能が強みの Office 365 で、休眠データも情報資産として甦ります。

Box からの移行

Box からの移行もお任せください。
データを Office 365 に集中させ、利便性はそのままに、安全性と利活用状態の向上を実現します。

Google ドライブからの移行

Google ドライブから Office 365 へ。
Office 365 の強力なセキュリティ コントロール機能と豊富なコラボレーション機能を活用することで、御社の業務もより一層スムーズになります。

その他クラウド プラットフォームからの移行

Egnyte・Amazon システムから、利用されなくなった Azure 上のデータまで。
シンプル操作の AvePoint クラウド移行ツールで、Office 365 に一元化が可能です。

Fly Home

クラウド・オンプレミス、多様な移行元環境に対応

最新の SharePoint への移行も、Office 365 への移行も、簡単インストール & 使用感の AvePoint 移行パッケージにお任せください。

Microsoft ベスト プラクティスに沿ってコーディングされた AvePoint のツールで、SharePoint・Office 365 へのスムーズな移行を実現します。

移行前の現状把握

包括的な移行前スキャンで、データ サイズ・ファイル タイプ・ユーザー・権限などの詳細情報を把握します。
また、移行先で利用できない要素を割り出し、移行後のトラブルを未然に防止します。

ポリシーのカスタマイズ

フィルタリング・マッピングに紐づいたポリシーをカスタマイズし、メタデータ・ユーザー・権限がトラブルなく移行できる状態を維持します。

簡単操作

移行プロジェクトの範囲を、ドラッグ & ドロップの簡単操作や CSV ファイルの一括インポート設定から利用できるマッピングで設定可能です。

スケジュール設定

業務時間外の移行設定で、スロットリング回避とスムーズな新環境移行を同時に実現します。

Microsoft ベスト プラクティス準拠

ハイスピードな Azure Import API を最大限に活用することで、Microsoft のベスト プラクティスに従った高速移行を可能にします。

複数環境対応のメール移行

オンプレミス Exchange・Gmail・IMAP/POP3、さらには別テナント Exchange Online の別テナントまで、多様な移行元メール タイプをサポートしています。

複数環境対応のファイル移行

Box・Google Drive・さらにはファイル サーバーまで、Office 365 にも SharePoint 新バージョンにもスムーズなファイル移行が可能です。

SharePoint 旧環境 & 別テナントの Teams & Groups & Slack 移行

SharePoint 2010/2013/2016/2019 からも、Slack からも、更には別テナントの Microsoft Teams から Office 365 グループまで、シンプルな環境統合を実現します。