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モバイル& 生産性

あらゆる場所で高い生産性を

AvePoint が選ばれる理由

場所を選ばないコラボレーション

場所を選ばないコラボレーション

セキュアなモバイルアクセス

セキュアなモバイルアクセス

パフォーマンスの見える化

パフォーマンスの見える化

データやパフォーマンス管理を保護・維持しながら、モバイル機器を使用した生産性の向上を実現しましょう。
複数のレイヤ層にわたるセキュリティ オプション、広範囲をカバーする監査とレポート作成機能、既存のコラボレーション プラットフォームとCRM プラットフォームとの統合により、ユーザーが必要なものを必要なときに、各自の好みに合致した方法で取得することが可能になります。

Salesforce CRM から Dynamics CRM へ移行したい

Salesforce CRM から Dynamics CRM へ移行したい

ビジネス上の利点

生産性を最大に保つには、ユーザーが 「正しい情報を」「必要なときに」「どこにいても」 得ることが可能であることが必要です。ビジネス ユーザーが必要とするアクションが、たとえ 1 件のドキュメントを探し出すことであっても、案件を素早く把握することであっても、コラボレーション中のプロジェクトをリアルタイムで更新することであっても、オフィス内外で最適なツールが利用可能であることにより、生産性は向上します。

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    必要なものを、必要なときに、どのようなデバイスからでもアクセスできます。

    モバイルからの情報アクセス
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    記録や顧客とのやり取りを簡単に追跡することにより、営業案件の優先度を決定し、顧客とのつながりを強化します。

    営業案件の分析
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    関連するメモ、タスク、進行状況を一度に確認可能にすることにより、会議の効率を最大限に向上します。

    会議の最適化
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技術上の利点

モバイル時代に生きるわたしたちは、いつでもどこでも情報を手にできることを自明のこととして日々の生活を送っています。
組織が同じレベルのサービスを提供できない場合、ユーザーはしばしば、職務外で行っているフレキシブルな方法と同一の結果を得るため、組織に公式に認知されていない方法で仕事を完了させたいという希望に引きずられてしまいます。その結果、組織はモバイル戦略をしっかりと立てることがないまま、モバイルの使用を開始してしまうことになります。
この結果として、IT チームの導入するモバイル コントロールは場当たり的・各モバイル機器別の統一性のないものとなりがちであり、ビジネス部門がアカウンタビリティを果たすことは非常に困難なものとなってしまいます。

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    組織全体に適用可能かつ組織の成長に応じてスケール可能なモバイル戦略を導入します。

    スケール可能なモバイル戦略
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    既存のコラボレーション プラットフォームとの統合により、オフィス内外のどちらでも変わらない使用感を提供します。

    既存プラットフォームとの統合
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    詳細な監査と使用状況の見える化により、効果的なチャージバックを導入します。

    効果的なチャージバック
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コンプライアンス上の利点

最大の成果を挙げるために、より大きなリスクを引き受ける必要はありません。進化したセキュリティ対策を導入することにより、完全なコントロールと監視体制を保ったまま、データをモバイルに対応させることが可能になります。

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    多元的認証の導入で、デジタル資産を更に強力に保護します。

    多元的認証セキュリティ
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    モバイルで利用可能なデータに、位置情報を利用して制限を加え、データの管理体制を強化します。

    位置情報を利用したデータアクセス
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    プラットフォーム全体を網羅するアクセシビリティー基準の導入により、全従業員のモバイル ワークを実施可能にします。

    プラットフォーム全体を網羅するアクセシビリティー
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