【2026年最新】ファイル送信サービス9選比較!セキュアかつ大容量に対応した法人向けツール

法人が選ぶべきファイル送信サービスは、「暗号化・アクセス制御・ログ管理」が揃った「統制可能なセキュアツール」です。

近年はデザインデータ、動画、設計情報などの共有が業務の中心になり、メール添付では処理できないケースも多くなりました。これらを安全に扱うには、統制と操作性を兼ね備えた法人向けサービスが最適です。

無料サービスや PPAP では、暗号化不足やログの欠如、誤送信時の追跡不可といった重大リスクが残り、企業情報を守る基盤としては不十分です。自社のセキュリティ要件と運用に合う「企業向けファイル送信サービス」の導入こそ、情報漏洩対策と業務効率化の両方を満たす最も現実的な選択肢となります。

本記事では、主要10サービスを比較しながら、自社に最適なツールの選び方をわかりやすく解説します。大容量のデータ共有を安全に行いたい担当者の方は、ぜひ参考にしてください。

法人向けファイル送信サービスを選ぶ5つの比較ポイント

法人向けのファイル送信サービスを適切に選ぶには、業務の安全性と効率性を高めるための複数の視点が必要です。

情報漏洩を防ぐためのセキュリティ面、扱えるファイルサイズや送受信速度といった性能面は、サービスの重要な比較ポイントです。加えて、料金体系の分かりやすさや誰でも使える操作性、そして導入後のサポート体制も押さえておきましょう。

これら 5 つのポイントを総合的に比較することで、自社の業務フローに必要な機能を備えたサービスを選定できます。

1.セキュリティ機能(暗号化・承認機能・ログ管理)

法人利用では、個人情報や企業の機密情報などサイズの大きなデータを送受信する機会が多く、セキュリティ機能は優先して確認すべき要素です。

そのため、送信時の通信を保護する SSL / TLS 暗号化、保存データの暗号化、共有リンクのパスワード設定などは必須と言えます。また、法人向けサービスには、無料版では補えない機能も多く、ファイル送信前に上長承認を挟めるワークフロー機能、誰が・いつ・どのファイルを扱ったかを記録するログ管理や監査レポート機能など、誤送信や内部不正の抑止やコンプライアンス対応に欠かせません。

これらのセキュリティ要件を満たすサービスを導入すれば、リスクを最小限に抑えられるでしょう。

2.送信可能容量と転送スピード

扱えるデータの大きさと転送スピードの違いは、業務効率を大きく左右します。特に動画、 CAD 、 DTP データなど大容量ファイルを扱う業種では、 50 GB 以上の送信に対応したサービスが求められるケースもあります。また、転送スピードはサーバー性能や通信方式に依存するため、実際の業務環境で安定して使用できることが重要です。

まず、自社の業務で必要な平均的なデータ量や現状の転送スピードを確認して、必要な容量と速度を見極めておくことが、業務に適したサービスやプランの選定に役立ちます。

3.料金体系(ユーザー課金型 vs データ容量課金型)

有料のファイル共有サービスの料金体系は、おもに「ユーザー課金型」と「データ容量課金型」に分かれますが、実務上のコストを把握するには、付随する細かな課金条件にも注意が必要です。

基本の2つの課金形態

・ユーザー課金型

利用人数(アカウント数)に応じて月額(または年額)料金が決まるタイプです。利用者が固定されている場合に、コストを把握しやすい点が特徴です。ただし、ユーザー課金型でも同時接続人数でカウントするタイプと、利用者ごとに紐づくタイプがあります。

・データ容量課金型

例えば「1TBまで○○円」のように、使用するストレージ容量や送受信するファイルの容量に応じて料金が変動します。大量のデータを扱わない業務では費用を抑えやすくなります。

実務で注意すべき「隠れた課金ポイント」

基本料金以外に、運用スタイル次第でコストが変動する以下の3点にも注意しましょう。

・送信通数課金

URLの発行数や送信数に応じた従量課金です。外部とのやり取りが多いと、思わぬ高額請求を招く恐れがあります。

・ゲスト課金(社外ユーザー課金)

閲覧・共有を行う「取引先」にもアカウント費用がかかるタイプです。外部パートナーが多いプロジェクトでは総額に大きく影響します。

・超過課金(アドオン費用)

契約したユーザー数や容量を超えた際に発生する追加料金です。容量不足による自動課金の有無や単価を事前に確認しておきましょう。

自社の利用状況が「人数ベース」か「データ量ベース」かだけでなく、「誰に対して、月に何回送るのか」という実務内容まで含めて検討することで、最適なプランを選ぶことができます。まずは日常的な利用状況を把握し、実際の運用イメージに合ったものを選びましょう。サービスによっては契約前に料金シミュレーターが用意されているものもあります。

4.操作の簡便さ(受信側のアカウント登録の有無)

法人向けサービスでは、操作のわかりやすさが導入後の定着率を大きく左右します。

外部パートナーや顧客にファイルを送るケースが多い企業では、受信側がアカウント登録なしでダウンロードできるサービスを選ぶことで、受信者側の負担が減り業務の効率化につながります。

一方、受信側にアカウント作成を求める場合、セキュリティ性は高まる反面、取引先に手間を強いる可能性もあります。具体的には、以下のような「相手側のハードル」があるケースを考慮しなければなりません。

・導入稟議やセキュリティ審査:取引先の規定により、新ツールの利用に情シス部門の許可や稟議が必要になるケース

・アカウント管理の負担:サービスごとのID・パスワード管理を相手に強いるケース

・利用制限の壁:取引先のネットワーク環境で、特定サービスのアクセスや登録が禁止されているケース

また、高機能なサービスを導入しても実際に使う従業員が使い方に迷うようでは、業務の効率化は目指せません。専門知識がなくても直観的に操作できる、シンプルで分かりやすいインターフェースを採用しているかどうかも重要な比較のポイントになります。

5.導入後のサポート体制

法人で安心して利用するためには、機能面だけでなく導入後のサポート体制の比較も欠かせません。

たとえば、トラブル発生時にすぐ相談できる問い合わせ窓口、設定や運用方法を丁寧に解説したマニュアル、管理者向けの運用支援などが利用できれば従業員が安心して利用できます。

サポートの対応範囲はサービスやプランごとに異なります。導入定着に向けての取り組みが充実しているサービスであれば、スムーズに導入後の利用が進められ安定した定着が期待できます。

【徹底比較】セキュアなファイル送信サービスおすすめ9選

ファイル送信サービスの必要性は理解していても、数多くのサービスから自社の目的に合うサービスを見つけるのは難しいものです。

ここでは、法人向けにおすすめのファイル転送サービスの詳細と特徴を紹介します。自社の目的や利用規模などに合わせて、サービス選びの参考にしてください。

DenshoBako

サービス名称DenshoBako
運営会社AvePoint Japan 株式会社
月額料金500 円 / 1 ユーザー
容量無制限
特徴Microsoft 365 と連携、高セキュリティ、回数・容量無制限

DenshoBako は、機密性の高いデータを扱う企業向けに設計されたセキュアなファイル送信サービスです。回数・容量が無制限で送受信でき、デザインデータや動画など大容量ファイルのやり取りが多い企業でも、データをスムーズに共有できます。

また、 DenshoBako は Microsoft 365 と連携してファイル共有できるのが特徴で、外部共有設定をオフにしたままで社外にデータ共有が可能です。

セキュリティ面では、通信・保存データを強固に暗号化し、アクセス制御や送信前承認ワークフローにより誤送信や内部不正を抑止するなど、操作ログや監査ログの取得機能が充実。内部統制や法令対応が求められる組織に適しています。

GigaCC

サービス名称GigaCC ASP
運営会社日本ワムネット株式会社
月額料金STANDARDプラン:10ID 12,000円~
容量
特徴高速転送、国内データセンター、手厚いサポート

GigaCC は、 1,000 社以上が利用した実績をもつ、国内シェアトップクラスのファイル共有サービスです。開発・運用・サポート・データの保管まで国内で対応している国産ストレージが特徴で、高度な権限設定や承認フローにより、セキュリティ面も強化されています。

料金プランは、セキュリティレベルによって3種類用意されていますが、 ID 数やレベルによっては料金がやや高くなる傾向がありますが、制作会社や建設・製造業など、重いデータを日常的に扱う企業に向いています。

また、サービスごとにサポート窓口があり、導入後のサポートも万全です。

Bizストレージ ファイルシェア

サービス名称Bizストレージ ファイルシェア
運営会社NTTドコモビジネス株式会社
月額料金15,000 円(ディスク容量 1 GByte ・ 最大ユーザー数 1000 人)~
容量1 GB ~ 1 TB ※プランによる
特徴高度なセキュリティ、大容量ファイルの送受信、堅牢なデータセンター

Biz ストレージ ファイルシェアは、 NTTグループの信頼性の高い基盤を利用した法人向けサービスです。セキュリティとサポート体制に強みがあり、強固な暗号化と二要素認証、アクセス権限設定により、安全性を確保しながら社内外とデータ共有できます。

また、データは国内の自社データセンターで管理し、災害時もサービスを提供できる環境が整えられています。加えて、顧客サポートが手厚く、導入後の運用も安心です。

料金プランはディスク容量による 8 つのプランが用意されています。大規模な利用を想定している場合で、最大 1万 ID まで発行可能です。小規模な利用の場合は、費用が高くなる可能性があります。

クリプト便

サービス名称クリプト便
運営会社NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
月額料金エントリー( 20 ユーザーまで): 1 ユーザーあたり 1,000 円~
容量1 通 2 MB まで・月 1000 通まで※プランによる
特徴ハイレベルのセキュリティ、シンプルな操作性

クリプト便は、情報セキュリティ専門会社の技術やノウハウにより最高水準のセキュリティを誇る法人向けファイル転送サービスです。政府が定めるセキュリティ水準を満たしたサービスとして ISMAP サービスリスト登録され、機密情報を扱う金融機関をはじめとする幅広い企業で導入されています。

メールソフトのような インターフェースを採用した操作画面も特徴で、専門知識のない人でも親しみやすくスムーズな操作が可能です。

料金プランはユーザー数ごとに送受信できる容量の異なる 3 つのプランが用意されています。

DIRECT! EXTREME

サービス名称DIRECT! EXTREME
運営会社日本ワムネット株式会社
月額料金EXTREME 500 : 73,000 円(最大 10 ID )~
容量
特徴大容量高速転送、海外との通信安定

DIRECT! EXTREME は、国内外で安定した高速通信が可能なサービスです。大容量データの高速転送が可能で、デザインデータなどがストレスなく送受信可能なため、映像制作・製造・建設業界など大容量データを扱うプロフェッショナル環境に最適です。

また、暗号化通信やアクセス権限管理にも対応しています。

導入には初期費用 50,000 円と毎月転送するファイルの合計サイズに合わせて選べる月額料金が必要です。送受信が少ない場合はオーバースペックになる可能性があるため、送信量が多い企業に向いています。

セキュアSAMBA

サービス名称セキュアSAMBA
運営会社株式会社kubellストレージ
月額料金エンタープライズ( 1 TB ): 48,000 円~
容量1 TB〜 30 TB※プランによる
特徴外部共有、容量課金制、シンプル操作性

セキュアSAMBAは、サービス開始以降約 8,000 社以上が導入した実績があります。

クラウドストレージ・共有フォルダ・外部共有機能を兼ね備えたマルチ用途のファイル管理サービスで、基本的な機能が標準搭載されているため、機能面を優先したい中小企業に人気のコストパフォーマンスの高いサービスです。

強固な暗号化やアクセス権限設定により機密情報を安全に扱えるため、共同編集やバージョン管理などチーム作業に便利な機能も備えています。また、シンプルなインターフェースは、利用する人を選びません。

月額の料金は容量やファイルサイズの上限の異なる5つのプランが揃い、どのプランを選んでもすべての機能を利用できるのが特徴です。

Smooth File

サービス名称Smooth File
運営会社株式会社CYLLENGE
月額料金クラウド( 100 GB プラン): 1,100 円~( 1 ユーザー)~
容量100 GB ~ 500 TB※プランによる
特徴ユーザー数無制限、国内データセンター、ファイル共有に特化

Smooth Fileは、ユーザーが迷わないシンプルなUIと高速転送を特徴とするファイル送信サービスで、ファイル共有に特化しているのが特徴です。安全性を高めるため、関西・北陸の国内2箇所のデータセンターでバックアップを行い、災害時に備えています。

企業の導入環境にあわせて「アプライアンス」「仮想アプライアンス」「クラウド」の3形態を用意。暗号化・権限管理・ワンタイムURLなど基本的なセキュリティはもちろん、承認フローやログ管理によって内部統制にも対応しています。

ただし、ファイル無害化・自動パスワードZIP機能などは、別モデルの「Smooth File ネットワーク分離モデル」で利用できる機能になります。

Dropbox Business

サービス名称Dropbox Business
運営会社Dropbox Japan 株式会社
月額料金Standard(チーム向け): 1,500 円~
容量5 TB 〜※プランによる
特徴クラウド共有、外部共有、共同編集、強固なセキュリティ

Dropbox Business は、世界的に普及している信頼性の高いクラウドストレージサービスの法人向けモデルです。ファイル共有・共同編集・外部共有など幅広い機能が揃い、ワークフロー全体を効率化できます。暗号化やデバイス管理機能、ログ監査などセキュリティも万全です。

Dropbox アカウントのない相手にも最大 250 GB までのファイルを送信でき、社外ユーザーでスムーズにデータ共有できます。

ただし、海外資本のサービスのため、多少Webサイトの説明がわかりづらいと感じる可能性があります。

利用できる容量やセキュリティ設定はプランによって異なるため、あらかじめ自社で必要な機能を確認してください。

グローバルセキュアデータ転送サービス

サービス名称グローバルセキュアデータ転送サービス
運営会社株式会社 日立システムズエンジニアリングサービス
月額料金2ユーザー、 2 GB :月 30,000 円~
容量2 GB ~※プランによる送信容量:制限なし
特徴強固なセキュリティ、海外拠点間高速転送

グローバルセキュアデータ転送サービスは、 4 重のセキュリティ技術を駆使したハイレベルのセキュリティで、国内や海外拠点と高速でファイル共有できる法人向けサービスです。

国際回線を利用した高速通信により、大容量データでも安定して送受信が可能です。多言語に対応し、複数国のセキュリティ基準に準拠しているため、海外エリアへ大容量ファイル送信する機会が多い企業に向いています。

必要な機能は基本サービス料に追加する料金システムのため、機能面を充実させたい場合には費用が高額になる可能性があります。

なぜ「セキュア」が重要なのか?無料版ファイル送信サービスのリスク

無料版のファイル送信サービスはコストをかけずに手軽に使えることがメリットです。一方で、セキュリティ対策が限定的で、企業として求められる統制・管理レベルを満たせないケースが多く、安全性や監査性の観点からも十分とは言えません。

ここでは、安心してデータを授受できる環境を整えるために、無料版のサービスを利用するリスクについて解説します。

無料版ファイル送信サービスのデメリットとリスク

無料版のファイル送信サービスはコストがかからず、導入ハードルが低く便利に見えるものの、企業利用においては重大なリスクを抱えている点に注意が必要です。

多くの無料サービスでは、通信や保存データの暗号化が十分でなく、第三者に情報が漏洩する可能性があります。また、アクセスログや操作履歴を取得できないケースが多いため、万が一事故が発生した際に原因を追跡できず、内部統制や監査対応が困難になる可能性も否めません。

さらに、広告表示がある、大容量送信ができない、保存期間が極端に短いなど業務利用における制約も多く、ビジネスシーンで安定運用するには不向きだと言えます。

情報漏洩事故の多くは「ヒューマンエラー」と「管理不足」

企業の情報漏洩事故の大半は悪意ある攻撃ではなく、誤送信、設定ミス、誤った共有リンクの発行など、「ヒューマンエラー」や「管理不足」によって発生しています。

まずは仕組みとルールを整備し、社内全体で共有して実行することが重要です。さらに、社員のリテラシー向上のために継続的な教育も必要になります。

しかし、人の注意力だけに依存する対策には限界があります。システムによってリスクを構造的に減らすことも効果的です。特に、現在も PPAP 運用を続けている企業は、簡単にできることから環境を整えることをおすすめします。

まずは有料のファイル送信サービスを導入し、自社の体制・予算・操作性に合ったツールでセキュリティレベルを引き上げることが、最も現実的な第一歩と言えるでしょう。

シャドーITのリスク(社員が勝手に個人向けサービスを使う危険性)

無料版サービスを業務で使うことは、社員が許可されていない個人向けツールを勝手に利用する「シャドー IT 」を招く大きな要因につながりかねません。

シャドー IT が常態化すると、企業は情報漏洩リスクの増大、マルウェア感染、取引先情報の外部流出など、重大な危険にさらされます。また、管理者が把握していない環境でデータがやり取りされるため、適切なログ管理や監査ができず、コンプライアンス違反につながるおそれがあります。

このような背景から、安全な運用環境を整備するためには、企業はコスト面の課題があっても、セキュリティが強化された有料版を選択することが望ましいでしょう。導入にかかるコストは、結果的にリスク削減と業務効率化に直結する必要投資となります。

おすすめの有料ファイル共有・送信サービス「DenshoBako」

AvePoint では、エンタープライズ向けのセキュアなファイル共有サービス「 DenshoBako 」を提供しています。容量・回数が無制限で利用できるため、大容量データを扱う企業でもスムーズに情報共有が可能です。

また、「 DenshoBako 」は Microsoft 365 と強力に連携しているため、 OneDrive や Teams からそのままデータを送付できます。複数アプリを横断する必要がなく、普段の環境そのままに使えるため、使用する人を選びません。

セキュリティ面では、国が定めた基準を満たす ISMAP 認定を取得しており、厳格なセキュリティ要件を持つ企業でも安心して利用できます。

さらに、部署ごとに共有ルールや権限を細かくコントロールでき、組織構造に合わせた柔軟な運用が可能です。管理者は、誰がどの相手にファイルを送っているかをログとして無制限に監査できるため、内部統制やコンプライアンス対応も容易に行えます。

まとめ

機密ファイルや大容量データを扱う企業では、データを安全かつ確実に共有できる仕組みが求められます。無料のファイル共有サービスは一見便利に見えますが、企業で安心して利用できるセキュリティレベルを求めることは困難です。

また、企業では大容量のファイルを扱うことも多く、これまでのようにメール添付では扱いきれず、より高速かつ大容量で送受信できる環境を整えることが急務となっています。

自社に適したサービスを選ぶには、まず自社の体制や運用に必要な機能や容量を確認し、組織全体で安心して利用できるファイル共有サービスを選択しましょう。

貴社のファイル共有、本当に安全ですか?

「 DenshoBako 」は Microsoft 365 のオンラインストレージと連携して利用できる
業務プラットフォーム連携型のクラウド型大容量ファイル共有ソリューション。

1 ファイルあたり最大 250GB の大容量ファイルを、
ファイル数・送信回数ともに実質無制限で安全に送信できます。

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