Microsoft 365 Add-on

いつものMicrosoft 365を、
もっと使いやすく。

5分で始められる、Microsoft 365の機能拡張。

rakumoは、Microsoft 365のユーザー・組織情報をそのまま活かして、カレンダーや社内掲示板、連絡先を日本の業務に合う形に拡張するアドオンです。今の環境を変えずに、足りない使いやすさだけを足せます。

契約後最短5分で利用開始 導入2,600社 全国の販売パートナー経由で導入可能
rakumo カレンダーの画面イメージ

2営業日以内に担当よりご連絡します。

多くのパートナー企業様でご契約いただけます

Solutions

rakumo for Microsoft 365 の機能

各機能カードをクリックすると、実際の画面を触れるクリッカブルデモが開きます。

※ デモは新しいタブで開きます。操作は実際の画面と同じ流れをお試しいただけます。

Why rakumo for M365

なぜ、rakumoが選ばれるのか。

01FIT

日本の働き方にフィットする、使いやすさ

日本企業の業務に合わせて設計された、直感的なUI。Microsoft 365を、現場が迷わず使える業務環境へ。

02CONNECT

Microsoft 365と自然につながる

Microsoft 365のユーザー・組織情報を活かしながら、カレンダーや社内掲示板、連絡先などを拡張。今の環境を変えずに、足りない使いやすさを補えます。

03START

導入したその日から、すぐ使える

複雑な構築や大がかりな移行は不要。契約後、最短5分で利用開始。導入のために時間をかけません。

Pricing

使うユーザー数だけの、月額課金

4つの機能すべてが使えて、1ユーザーあたり月額750円。かかるのは、この月額だけです。

全機能込み・オールインワン
750円 / 1ユーザー・月(税抜)

月額料金のほかに、かかる費用はありません

初期費用 ¥0
サポート費用 ¥0

導入時の構築費用も、利用開始後の問い合わせ対応も追加費用なし。

この料金に含まれる機能

4機能はすべて標準搭載。機能ごとの追加料金はありません。

rakumo カレンダー込み
rakumo ボード込み
rakumo 連絡先込み
rakumo ワークフロー込み

※ 表示価格は税抜きです。最低契約ユーザー数・契約期間などの条件は、資料またはお問い合わせにてご確認ください。

FAQ

よくある質問

導入前によくいただくご質問をまとめました。

rakumo カレンダー for Microsoft 365

他のユーザーの予定を代理で登録することはできますか?

はい、可能です。管理画面からアクセス権限を「編集が可能」「代理人に非公開の予定の閲覧を許可しない」「代理人に非公開の予定の閲覧を許可する」「変更及び共有の管理権限」のいずれかに設定することで、自身を予定に含めずに代理登録できます。

予定種別毎に予定を分析(エクスポート)することはできますか?

いいえ、できません。Outlook カレンダーからAPIで取得すると予定種別IDが付与されているため、そちらを取得して分析にご活用ください。

導入が上手くいくか不安です。サポートは用意されていますか?

はい。お問い合わせフォームよりいつでもお気軽にご連絡ください。お客様の状況に応じて柔軟に対応いたします。

rakumo ボード for Microsoft 365

SharePoint サイトと rakumo ボードの違いを教えてください。

どちらも情報発信・共有のためのツールですが、rakumo ボードはインタラクティブなコミュニケーション機能を搭載しています。また権限設定をボード単位で直感的に行えるため、SharePointのような複雑さがありません。

カテゴリとボードの違いは何ですか? 階層は何階層まで持てますか?

カテゴリーはボードの表示区分、ボードは個別のテーマを指します。階層はカテゴリー>サブカテゴリー>ボードの最大3階層まで設定可能です。

スマートフォン対応はしていますか?

はい。スマートフォン専用UIにてご利用いただけます。

ボードの作成上限数はありますか?

上限はありません。ボード数が多い場合は、画面右端の「▼」からプルダウンで選択できます。

rakumo コンタクト for Microsoft 365

連絡先の表示項目を独自項目に変更することはできますか?

いいえ、表示項目そのものは変更できません。ただし「カスタム項目」を設定することで、独自の項目を追加できます。

ユーザーが各自で連絡先を登録することはできますか?

いいえ。連絡先の登録は管理画面からのCSVアップロードのみとなり、一般ユーザーによる追加機能は実装していません。

多言語対応をしていますか?

はい。英語と中国語(簡体字)に対応しており、ユーザー画面右上の「設定」から言語を切り替えられます。

カスタム項目とは何ですか?

デフォルト項目のほかに、管理者が独自に追加できる項目です。たとえば担当エリアや委員会名などを設定できます。

※ 掲載以外のご質問も、お問い合わせフォームよりお気軽にお寄せください。

まずは、資料とデモから。

機能一覧・料金・導入の流れをまとめた資料をお送りします。販売パートナー経由でのご導入・お取り扱いのご相談も承ります。